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おもしろ コラム

えッこれマジ!インチキ合成写真じゃないの! 嘘のような本当の写真25選

合成トリック写真にはもううんざりというあなたに見ていただきたい

昨今、ネット上ではフォトショップなどで加工された合成、修正インチキ写真が氾濫していて、なかには「もううんざり」「いいかげんにして」「見たくない」というかた方も多い事と思います。

今日ここに紹介します25枚の写真は合成無し正真正銘本当の写真です

「いやどう見てもこれ合成でしょ!」

という写真がいくつもありますが、驚くことに合成ではありません。

ほんとびっくりです!
 
 


 
 

朝起きたら、裏のビーチに巨大タンカーが!

大型タンカーがオーストラリアのニューキャッスル近くのビーチに座礁。

悪天候で海が大荒れし係留所から流された模様。

この後約4週間後にタグボート5台により牽引され無事沖合に戻ることができました。

ちなみにこのタンカー、国籍はパナマですが製造国は日本です。
 
 

空中テニスコート

これで下界が汚いスラムだったらまさに映画「エリジウム」の世界。

わずか1%の富裕層が世界の富の半分以上を独占している世界。

貧乏人は、特別な世界に暮らす天上のビリオネリアン達にあこがれる、でも実際にその富裕層暮らしをやってみると思ったほど楽しくないし、楽しかったとしてすぐそれが当たり前になっちゃうし。

人間て絶対満足しない、満足できないのです。

すいません、この写真と全然関係なかった!
 
 

選手が一瞬で透明人間に!

invisiblehockey

http://davidknowsall.com/funny-photo-is-this-cheating/#more-206

安心して下さい「履いています」(じゃなくて)

手前の選手は首を下にすくめているだけです。
 
 

一人だけモノクロワールド

わざと彼女にモノクロの衣装を着せて、それに見合ったモノクロの化粧をしています。

まさにマニアック!
 
 

木と一体化した自転車

bikeintree

http://www.dudelol.com/boy-went-to-war-in-1914-left-his-bike-chained-to-a-tree-or-so-it-says/

この木と一体化してしまっている自転車もすごいけれど驚くべきことは、何年間も誰一人この自転車を下ろそうというものが現れなかったことにビックリ。

アメリカ、ワシントン州のヴァション島を通りかかられるかたはだれでもチェックできるそうです。

 
 

手の指合計15本 足の指合計16本

えーっ、これフェイクだろー!って思うのは分かりますがこれがなんと事実なんです。

中国の当時6歳の少年は世界一沢山の指をもつ人間としてギネスに認定されました。

このあと、少年は手術を受け手の指は10本、足の指は10本になったそうです。

 
 

まるで絵画「モネ」の世界

絵のようにしか見えないのですが本当の写真なのです。

月の光の下での撮影で、オレンジ色の部分は砂漠、その中の白い部分が草、手前の青い部分は日陰だったところ。

まさに絵画の世界ですねー。
 
 


 
 

部屋の中に雲が…

ドイツの芸術家の作品で室内に雲を発生させてそれを撮影した作品。

実際に雲を発生させているビデオも公開されています。

信じられない方は、要チェック

 
 

85機能 スイスアーミーナイフ

これだけあると便利というより使いにくいでしょう?

あと探すのたいへんそう。

アンテナってなに アンテナって!

 
 

モンスターうさぎ

ジャイアントだけれども可愛いうさぎちゃん。名前はロバート。

残念な事にこのロバートちゃんと一緒に育った飼育場の仲間のウサギたちは、北朝鮮の食料不足を救済するために北朝鮮に送られてしまいました。

その後のロバーちゃんたちの消息ははっきりしていません

何でも先代の将軍キムジョンイルのバースデーパーティーで将軍様に食べられてしまったとか、いないとか。

 
 

UFO発着ゲート?

diamondmine

http://www.usmra.com/photos/bigpit/

SFにでてくるUFOの離発着ゲートにみえますがそうではありません。

ロシアにある、世界最大のダイヤモンド発掘場の入り口です。

この上空はヘリコプターの飛行は禁止されています、なぜなら巨大穴が強い乱気流を発生させているからです。

 
 

ダチョウ競争

首が細いからキャシャに見えるダチョウ。

実はボディーと足はタフにできているんですね。

人間でもこういう人いるんですよね、首から上だけみると弱弱しく見えるのに実は体はマッチョでエネルギーがあふれている人。

このタイプの人は得するタイプが多いです。

 
 

一輪二輪兼用バイク

uno

http://web.mit.edu/newsoffice/2008/gulak-tt0514.html

一見一輪のように見えますが左右に一輪づつある二輪バイクです。

この状態でスイッチを押すと自動で左右の車輪が前後に分かれて通常のバイクとなります。

簡単に言うと折りたたんだ状態でも乗れる折りたたみバイクです。

 

車に乗せて旅に出てその行き先で一瞬で広げて通常道理使うということができる優れものです。

 
 

積載量5倍オーバー

こんなに積むとスピード出せないし、重すぎてトラック痛むし、だいいち積むのに時間かかるし。

量を4分の1にして4回往復した方が効率的では?

日本人の効率合理思考は海外では通じないのです。

ばんざーい世界!
 
 


 
 

通称カンガルードッグ

生まれたときにすでに前足はなかっというフィリピンの犬。

2本の足だけで歩くさまが可愛いと評判。

犬の所有者は道端で商売を商っている人で、通行人から犬を売って欲しいとよく頼まれるのだそうですが一切断っているのだそう。

 
 

ヤギの空中会議

モロッコの荒野では運がいいとこのような風景を目にすることができます。

木のぼりヤギ。

この山羊たちの狙いはなんでしょうか?

もちろん会議中ではありません。

 
 

砂あらし接近!

イラクの写真家が撮ったサンドストーム(砂嵐)の写真。

このような突発的にやってくる砂嵐は珍しくはないのだそう。

背筋がぞっとします!

 
 

もはやよくわからない物体

ニュージーランドの芸術家が金属で作ったオブジェ。

いかにもフォトショップでコピー&ペーストした写真にみえますが本物です。

紙でしょうか生地でしょうか、はたまたティッシュペーパーでしょうか。

なんだか分からないけどこのオブジェが置いてあるだけで時間が止まったような空間になっているから不思議です。

休日はこの周りで子供たちと一緒にのんびり遊びたい、そんな感じになります。

 
 

巨人用デスク 巨人だって勉強したい

机が大きいのか?自転車が小さいのか?

イタリアの芸術家の作品で巨大な机といす。

雨が降ってきたらこの下で雨宿りができますね―!

もうちょっと気の利いた発想はないのかーって?

ほんとすいません。
 
 


 
 

モンスター・ラバーダック

ducky

http://photobucket.com/images/giant+rubber+duck/

日本の大阪の大川にも出没したことがあるのでご存じな方もおおいかと。

製作者はオランダの芸術家フロレンティン・ホフマン。

オランダをはじめ、香港、中国、台湾、韓国、オーストラリア、ニュージーランド、アメリカ、アゼルバイジャン、ドイツ、フランス、ブラジル、ベルギーなどにも出現しています。

ポリ塩化ビニルのシートを組み合わせて作られていて、その都度地元で作られています

だから出現する国で大きさはまちまち、一番大きかったのが香港で16.5メートル。

日本の大川の時は9.5メートルでした。
 
 

じゅうりょくノリ(重力糊)

アメリカのサンドタスティックというグループの石積みパフォーマンス。

本当に信じられないのですが接着剤、はりがねなど一切使用していないのです。

ではどうやっているのかというと、置いてあるだけです。

バランスを取りながら静かに置くのでおそろしいほど時間はかかるそうです。

超自然現象?

lakedrain

http://www.fogonazos.es/2007/02/largest-drain-hole-ever.html

突如ダムの水に巨大な穴が!宇宙人のしわざか?

宇宙人のしわざでも超自然現象でもありません、この底に巨大排水通路があり水が底に落ち込んで行っているのです。

1980年代風SF映画っぽい感じがしていいですねー!
 
 

2面ねこ

cat

http://www.usatoday.com/topic/D2591A44-DFD9-4D0D-AF7A-CC0B3B92CBB0/health-wellness/

この手の写真はフォトショップで簡単に作れるのでスル―されがちなのですが本物です。

生まれたときすでに二つの顔をもっていて、片方はフランク、片方はルイスと言う名前です。

1999年から2014年まで約15年間生き、二つの顔を持つ最も長生きした猫としてギネスブックに載りました。

ふつう奇形種というのはいかなる生物であれ短命なのですが、この2匹(と言うか一匹というか)の猫は非常に珍しいケースです。
 
 

彼も家族の一員です

本来グリズリーは、凶暴性のある動物ですからこの写真はほんとありえないです。

 
 

海中モンスター

weeds

http://images.quickblogcast.com/65793-57655/J0NS3874.jpg

波の接近と共に現れる不気味な黒い物体。

海の底からやってきたモンスター。

ではありません、ただ海藻が揺らめいているだけです。

 




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